2026年03月13日
天日乾燥床 汚泥搬出
上の写真は、保呂羽浄水場から汚泥を搬出している様子です。
浄水処理の過程で発生する汚泥を、「天日乾燥床」と呼ばれる場所で乾燥させ、最終的に産業廃棄物として処分します。
ショベルカーで汚泥を搔き出し、ダンプカーで処分場まで運搬してします。
2026年03月13日
上の写真は、保呂羽浄水場から汚泥を搬出している様子です。
浄水処理の過程で発生する汚泥を、「天日乾燥床」と呼ばれる場所で乾燥させ、最終的に産業廃棄物として処分します。
ショベルカーで汚泥を搔き出し、ダンプカーで処分場まで運搬してします。
2026年03月09日
上の写真は、石越配水池の水位計を交換している様子です。
配水池には、水量を把握するための「水位計」というものが設置されています。
経年劣化により正しい計測が出来なくなってしまう為、登米市では計画的に新しい水位計に更新を行っています。