2025年06月19日
保呂羽浄水場では、水をきれいにするために多くの電気を使用しています。 その中で、停電時に施設の電力をまかなうために非常用発電機があります。 発電機を動かすためには燃料が必要となり、地下タンクにはその燃料である軽油が保管されています。 点検では、保管燃料の残量測定と燃料の漏えいが無いかを確認し非常時に備えています。